1.職人スタッフには、「評価制度」を導入。
ほとんどの職人・一人親方は、工事の下請けをし、受注で施工しています。
2.リフォーム会社の施工後アンケートは、ほとんど元請け会社がアンケートに答えています。
職人が工事を行う中で一番重要な施工の役割を担う反面、元請け会社がオモテ上の立場でアンケートに答えているため、職人が裏方扱いされてしまいます。
3.リスタートでは、実際に施工を担う職人がどんな一面を持っているか、プロフィール及び自己紹介を提示します。
また、職人スタッフにも、お客様のお困りごとを伝え、互いに通じ合うように、仲介することが大切と考えています。
4.さらに施工終了後、お客様に職人スタッフの評価のご記入をとりおこなっています。
そうすることで、職人への取り組み方を教えていただいたり、お客様の声が活力となります。
職人へやる気や技術向上とつながります。
5.職人にも様々なタイプがいます。
長年職人気質でも、コミュニケーションが苦手な方・人見知りの方・頑固者な方。
新人で、必死に人のために頑張る方など。
ただし、皆、お客様に喜んでもらえることが何よりの幸せです。
6.喜んでもらえるなら、全力を尽くし、精一杯の仕事をこなします。
リスタートでは職人スタッフとお客様とが、その間柄に距離が縮まって欲しいと願っております。